JAKATA 10th Anniversary – SLIP OUT-

期間限定!

事前予約申し込み受付中!

 

申し込み期間 : 11/15(木)- 12/15(土)

Reservation : 3,500円(No Drink)

goo.gl/1XZywn

 

【チケット取扱店】
dazzbar
hug coffee(紺屋町二号店)
CORNERSHOP
KINFOLK BAR
HEIGHTS
NO TARGETrise
CATALOG
EVOLUIR
BLUE NOTE 1988
NERD
山海楼
THE LIGHT
PACKER’s GATE
とり酢鳥冠
BAR GREEN
居酒厩舎

DATE
2018.12.22.Sat
OPEN
22:00
CHARGE
ADV : 事前予約 / 3,500yen(D別) DOOR : 4,000yen(D別)
GUEST LIVE
HIROYUKI ARAKAWA(SPECTRA, TOOLROOM, MULLER)
GUEST DJ
石野卓球
砂原良徳
DJ
【MAIN】
SHIGe
HIROKI
KUME

【SYNCHRO LOUNGE】
LIVE :
SON(TeFuTe)
HIDE YOSHINO

DJ's :
RIN
YSK
MAATEA
VITAMIN
MASTER MASTER(DJ SET)
KATSU
VJ
KRAK
CHUN
OTHER
INSTALLATION : RYOTA
PHOTO : RAW SNAP
FOOD : AOSI
TAKKYU ISHINO
1989年にピエール瀧らと”電気グルーヴ”を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル”Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ”WIRE”を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Orderのニュー・アルバム『Music Complete』からのシングルカット曲『Tutti Frutti』のリミックスを日本人で唯一担当した。そして2016年8月、前作から6年振りとなるソロアルバム『LUNATIQUE』、12月にはリミックスアルバム『EUQITANUL』をリリース。
2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。
砂原良徳
1969年9月13日生まれ。北海道出身。電気グルーヴに91年に加入し、99年に脱退。電気グルーヴの活動と平行して行っていたソロ活動では、95年にアルバム『Crossover』、98年にはアルバム『TAKE OFF AND LANDING』、『THE SOUND OF‘70s』を2作連続リリース。01年に電気グルーヴ脱退後初となるアルバム『LOVEBEAT』をリリース。その他にもACOのシングル「悦びに咲く花」、映画「ピンポン」の主題歌となったスーパーカーのシングル「YUMEGIWA LAST BOY」、きのこ帝国の佐藤千亜妃のミニアルバム『SickSickSickSick』などのプロデュースや数多くのCM音楽などを手掛ける。09年には映画「ノーボーイズ、ノークライ」(主演:妻夫木聡/ハ・ジョンウ)のサウンドトラック『No Boys, No Cry Original Sound Track』をリリース。2010年には元スーパーカーのいしわたり淳治とのユニット<いしわたり淳治&砂原良徳>を結成し、相対性理論のやくしまるえつこをボーカリストに迎えてシングル「神様のいうとおり」をリリース。2011年には10年振りのオリジナルアルバム『liminal』をリリース。2015年には高橋幸宏、TOWA TEI、小山田圭吾、ゴンドウトモヒコ、LEO今井とともにMETAFIVEを結成し、2016年にアルバム『META』、同年11月にはミニアルバム『METAHALF』をリリース。2018年には、TOWA TEI、バカリズムとともにSWEET ROBOTS AGAINST THE MACHINEのメンバーとしてアルバム『3』をリリースした。
Hiroyuki Arakawa (SPECTRA, TOOLROOM, MULLER)
独特なグルーヴ感とリズム、淡く鮮烈なシンセを鳴らすエモーショナルテクノアーティスト。
主にageHa、WOMBなど国内主要ベニューやフェスで公演し、毎度オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。
独自の音楽性が評価され、2013年、名門COCOONやSOMA UKにもライセンスされた、BEROSHIMA - HORIZONのREMIXをPIG & DAN、FUNK'D VOID、TIGER SKIN等と共にリリース。
MULLER RECORDSにて、石野卓球やTASAKAに次いでLaurent Garnier等から多くの支持を受けた "KAN KAKU EP" をレコードリリース。
2014年から2015年にかけて、自身のセカンドアルバム "TRIGGER" が同レーベルよりリリースし、10カ所の日本と海外のツアーを敢行。
2015年には自身のレーベルSPECTRAを立ち上げ、レコードとデジタルでの楽曲リリースは、Richie Hawtin, Paco Osuna, Frank Muller, Darin Epsilon, Joseph Capriati, Marc DePulse等がサポートしている。
2016年にはDOMMUNEにてレーベルショウケースで10000人を超える視聴者数を記録、リリースツアーも敢行し全日程成功を収めている。
2017年にMark Knight主宰のToolRoomにライセンスされた。
"Alexander"はMark KnightのRadioshowにて紹介され、世界各国で大きな反響を呼んだ。
2018年には海外でSPECTRAのアジアツアーを敢行。
自身のライブセットはフロアから高く評価された他、DOMMUNEでもその作曲スキルと客演で存在感を見せた。